機器・機材

【移動式免疫発光測定装置 パスファースト導入】

都内の動物病院様で、PATHFASTをご導入頂きました。

心筋梗塞のマーカーでトロポニン測定が出来たり、犬の死因で多い、播種性血管内凝固症候群(DIC)のマーカーでTAT測定が出来ます。

救急獣医療の現場では、院内でcTnI及びTATを測定することが 慢性心筋疾患でない病態の急性心筋障害の重篤度(院内急死の可能性)の把握に有益であると言われています。

ギャラリー(クリックで拡大)

 

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