※販売終了
こちら富士フィルムメディカル社の富士ドライケム検査データ処理支援システム
検査データーを、その場で保存。いつでも活用。
検査データ管理に、さらなるスピーディ化・フレキシブル化が求められています。
「MiniNet-NeoV」は、検査データを自動集計・一元管理。
一覧表やグラフなどを「いつでも、すぐに、必要な状態で」呼び出すことが可能です。
ドライケム4000Vとの接続では、オーダリングが可能。
さらに自動データバックアップ機能を搭載し、利便性・安全性を大幅に向上。
複数の分析装置との接続や電子カルテ・検査センターとの接続も可能な拡張性の高いシステムです。
※販売価格はお問い合わせください。
詳しくはメーカーカタログ(PDF)をご覧ください


