機器・機材

【富士ドライケムAU20Vを導入頂きました】

試薬はカートリッジのみで、装置にセットするだけです。

希釈が必要な項目も、装置側が判別し自動希釈。

タッチパネルの開始ボタンを押せば約10分で測定を行えます。

富士ドライケムNX700V・NX600Vシリーズなどの臨床化学分析装置とオートチップ、

検体容器(富士チューブ)が共用可能でございます。

ギャラリー(クリックで拡大)

 

こちらの件で詳しく知りたい方はこちらからお問い合わせ下さい。

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